David John Chalmers 林一訳 1996 2001 意識する心――脳と精神の根本理論を求めて

デイビッド・ジョン・チャーマーズ (David John Chalmers、1966年4月20日 - )

The Conscious Mind: In Search of a Fundamental Theory (1996). Oxford University Press. hardcover: ISBN 0-19-511789-1, paperback: ISBN 0-19-510553-2
林一訳『意識する心――脳と精神の根本理論を求めて』白揚社、2001年

Toward a Science of Consciousness III: The Third Tucson Discussions and Debates (1999). Stuart R. Hameroff, Alfred W. Kaszniak and David J. Chalmers (Editors). The MIT Press. ISBN 0-262-58181-7

Philosophy of Mind: Classical and Contemporary Readings (2002). (Editor). Oxford University Press. ISBN 0-19-514581-X or ISBN 0-19-514580-1

The Character of Consciousness (2010). Oxford University Press. hardcover: ISBN 0-19-531110-8, paperback: ISBN 0-19-531111-6
太田紘史、源河亨、佐金武、佐藤亮司、前田高弘、山口尚訳『意識の諸相〔上・下〕』春秋社、2016年

Constructing The World (2012). Oxford University Press. hardcover: ISBN 978-0-19-960857-7, paperback: ISBN 978-0199608584

青山拓央 「現象報告のパラドックス」(PDF) 研究プロジェクト報告書101号 『主体概念の再検討』, 千葉大学大学院社会文化科学研究科, 永井均編, pp. 1-5, (2005)

佐金 武 「チャーマーズの『意識しない心』について - 思考可能性と意識の不在をめぐる問い - 」(PDF) 京都大学哲学論叢 Vol.33 (2006) pp.67-78

柴田正良 「ゾンビは論理的可能性ですらないか?-チャルマーズに対する-pros and cons-」(PDF) 『コネクショニズムの哲学的意義の研究』pp.47-66. (2003)

鈴木貴之 「意識のハードプロブレムと思考可能性論法」(PDF)『哲学』 Vol.2004, No.55(2004) pp.193-205, 29

武田一博 「D.チャーマーズは心の唯物論を論駁したか」(PDF) 沖縄国際大学総合学術研究紀要 Vol.6, No.1 (2003) pp.93-109

水本正晴 「ゾンビの可能性」(PDF) 『科学哲学』 Vol.39, No.1(2006) pp.63-77.

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