山口智子 2004 人生の語りの発達臨床心理 ナカニシヤ出版

山口智子 2004 人生の語りの発達臨床心理 ナカニシヤ出版


第1部 理論編
1 人生を語ること
2 これまでの研究と本著の研究目的

第Ⅱ部 研究篇
3 高齢者の回想 人生の語りについての予備的検討
4 高齢者は人生をどのように語るのか 語りの構造について
5 人生の語りは時の経過のなかでどのように変容するのか 語りの発達的変容
6 青年はどのように人生を語り直し自己を再構成していくのか 語りの臨床的変容

第Ⅲ部 総括
7 人は人生をどのように語るのか 豊かな語りの生成に向けて
 

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この記事へのコメント

2019年06月29日 05:07
2018/03 生涯発達としての「老い」―多様な関係性・コミュニティの力とプロダクティブ・エイジング 臨床心理学 18(2),212-215頁 (単著)

2017/03 『老いのこころと寄り添うこころ―介護職・対人援助職のための心理学 改訂坂』 (共著)

2017/08 指定大学院附属心理相談室訪問記―日本福祉大学心理臨床研究センター(心理臨床相談室) 心理臨床の広場 10(1),52-53頁 (共著)

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