ウヴェ・フリック 1995 2002 2006 質的研究入門

質的研究入門
<人間の科学>のための方法論
ウヴェ・フリック著
小田博志・山本則子・春日常・宮地奈緒子訳

2002(2006:第11刷)
春秋社


Qualitative Forschung

by

Uwe Flick

1995

Rowohlt Taschenbuch Verlag GmbH.
Reinbeck Bei Hamburg

1.質的研究とは何か その意義、歴史、特徴

第1部
2.理論的立場
3.テクストの構築と理解

第Ⅱ部
4.プロセスと理論
5.研究設問
6.フィールドへの参入
7.サンプリング戦略

第Ⅲ部 口頭データ
8.半構造化インタビュー
9.データとしてのナラテイブ
10.フォーカス・グループ・インタビューとデイスカッション
11.口頭データ収集法の概観

第Ⅳ部 視覚データ
12.観察、エスノグラフィー、視覚データ法
13.視覚データ収集法の概観

第Ⅴ部 テクストから理論へ
14.データの文書化
15.コード化とカテゴリー化
16.シークエンス分析
17.テクスト解釈法の概観
18.質的研究の基礎づけ


第1部
2.理論的立場
3。テクストの構築と理解

第Ⅱ部
4.プロセスと理論
5.研究設問
6.フィールドへの参入
7.サンプリング戦略

第Ⅲ部 口頭データ
8。半構造化インタビュー
9。データとしてのナラテイブ
10。フォーカス・グループ・インタビューとデイスカッション
11.口頭データ収集法の概観

第Ⅳ部 視覚データ
12.観察、エスノグラフィー、視覚データ法
13.視覚データ収集法の概観

第Ⅴ部 テクストから理論へ
14.データの文書化
15.コード化とカテゴリー化
16.シークエンス分析
17。テクスト解釈法の概観
18.質的研究の基礎づけと評価基準
19.質的研究の執筆

第Ⅵ部 新たな展開
20.質的研究におけるコンピュータ
21.質的研究と量的研究
22.質的研究の質ー基準を超えて

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