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タイトル 日 時
アートシアター・ギルド 1971年
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2008/02/12 05:06
アート・シアター・ギルド 1970年
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2008/01/30 04:00
アート・シアター・ギルド 1969年
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2008/01/04 01:27
アート・シアター・ギルド 1968年
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2007/12/12 05:23
アート・シアター・ギルド 1967年
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2007/12/02 21:24
アート・シアター・ギルド 1966年
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2007/11/23 16:49
アート・シアター・ギルド 1965年
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2007/11/22 19:04
アート・シアター・ギルド 1964年
ATG 1964 女ともだち - 監督: ミケランジェロ・アントニオーニ, 1956年製作(イタリア), 1964年1月封切. イワン雷帝 - 監督: セルゲイ・エイゼンシュテイン, 1946年製作(ソビエト), 1964年2月封切. 私はそんな女 - 監督: シドニー・ルメット, 1959年製作(アメリカ), 1964年4月封切. 去年マリエンバートで - 監督: アラン・レネ, 1960年製作(フランス), 1964年5月封切. 鏡の中にある如く - 監督: イングマール・ ...続きを見る

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2007/11/22 03:25
アート・シアター・ギルド 1963年
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2007/11/21 06:43
アート・シアター・ギルド 1962年
中学生のころ、映画はまだめったに観られるものではなかった。 昨今のようにテレビで再映されることも少なく、レンタルビデオなどまだない時代である。 中学校から年に1回、市中の映画館へ連れ出してくれた。憶えているのは「小鹿物語」と「禁じられた遊び」である。友人がなぜか切符を持ってきて勧めてくれた映画を家族で観に行った。「静かなドン」と「僕の村は戦場だった」。そのころ、アート・シアター・ギルドの活動が始まったと新聞に紹介されているのを見た。しかし、その上映館への道のりは少々遠かった。 頻繁にそこへ ...続きを見る

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2007/11/20 22:13
帰るべき家の・・・
 The Way Home 「おばあちゃんの家」と題する韓国映画のことは、どこかで読んだかすかな記憶がある。高野悦子さんの文章であったろうか。それともそれをさらに紹介した新聞記事であったろうか。  しかし、その前を、とおりすぎてしまっていた。 ...続きを見る

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2006/12/12 22:23
週末がようやくやってきた
ご世間さまでは、3連休とかいうのに、土曜日の午後まで仕事が入った。 解放されて自宅に戻るともう午後4時である。 「夏の疲れがでているんだから」と言われていたのを思い出し、一休みすることとする。 近くの百貨店の地下食品街で買い物をし、車にほおりこんだうえで、その最上階の映画館でやっている映画をみる。「四日間の奇蹟」。 格別選ぶわけではない。 まったくいきあたりばったりの映画鑑賞。 ...続きを見る

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2005/09/24 21:14
リチャード・ギア 演じる弁護士が少し大味
自宅から歩いて15分、車で5分のところにサービスで映画を見せてもらえるところがある。 英語に耳を慣らす、世情観察、等々と理由をつけて、ときどき空いた時間をつぶしにはいる。 先日はリチャード・ギア演じる アメリカ版 Shall We Dance? とすらすらと書いたところでリチャード・ギアは知らなかったのである。 そして、元祖日本版も見ていない。 そこで主演した役所広司はさすがに知っているけれど。 しかし、ダンスを扱った映画ということでいえば、1999年夏、モントリオール映画祭に行き会 ...続きを見る

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2005/09/07 06:44
吉永小百合演じる志乃がかっこよすぎる
少し前に公開された映画 『北の零年』 を見た。 淡路島から北海道へ移封された人々が、明治初期になめた辛酸を描いた映画だった。 そういえば、会津から東北は南部地方へと領地替えをされ、移住していった人々の話も、以前に本で読んだことがある。 幕藩体制から「薩摩」「長州」が主導権を握る「明治」の時代へ。 幕藩体制という、いわば旧い官僚機構から、明治の時代の官僚機構への組み換え。 過去の社会的地位と財産の喪失、そして旧い行動規範や倫理観の崩壊。 以前に読んだ本に描かれていたのは、作物の育たない ...続きを見る

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2005/06/28 19:21
伊勢路の「むかし新興住宅地」を走る
「映画 『Big Fish おおきな魚 』 を観る」について 伊勢路を2週間かけて走りました。 何百年も続いたと思われる集落のあちこち。その一方で、30年、40年前に一気に作られた「新興住宅地」。そして、さらに新しい住宅地。 数十年前に作られた当時の新興住宅地では少子高齢化が進んでいます。ひっそりとした町のとおりをうろうろしながら、映画『Big Fish』のなかで、父親が青年時代初めて旅の途中で遭遇し、そして、セールスマンになってのち、長く支援し続けた「ちいさな町」の姿を思い出していました ...続きを見る

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2005/06/24 06:30
100年前の闇
 ソフィア・コッポラの「Lost in Translation」に映し出されたTokyoは、不夜の迷宮だった。  実際に東京では、12時を過ぎても電車は窓と言う窓を輝かせ、アルコールの残り香と、疲労と、酩酊とをのせて通り過ぎてゆく。  6年前、83歳の誕生日を目前にして亡くなった父は、子どものころ、ランプの手入れをするのが役割だったという。細いガラスのほやには子どもの手しか入らなかったからだと聞いた。その村に、電気がやってきて、ほそぼそとながら、外灯が、人々の辿る村の径を照らしはじめたのはい ...続きを見る

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2005/05/25 07:30
映画から人間関係と心を読む: ブログ発見
「「授業」の記憶 8 裁判:父の課外授業」について 少し前、1950年代のアメリカ映画「12人の怒れる男」について、書きました。この映画、社会心理学と関連させてみても、生涯発達心理学と関連付けてみても興味深いものでした。 ...続きを見る

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2005/05/06 15:32
「授業」の記憶 8 裁判:父の課外授業
  日本でも「市民参加」の裁判が始まるそうである   私が初めて「陪審員制度」について知ったのはおそらく小学校の4年生。   父に連れられてアメリカ映画『12人の怒れる男』(1957年制作1959年日本公開らしい)を観に行ったときである。当時我が家にはテレビはまだなく、ときどき「名犬ラッシー」「パパはなんでも知っている」「うちのママは世界一」などをとおして、アメリカの生活スタイルを覗き見る機会がある程度だった。   父がそのときなぜ、私一人を伴ってこの映画を見に行ったのかはよくわからない。 ...続きを見る

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2005/03/18 00:10
「授業」の記憶 7 先生の家に赤ちゃんがうまれたんだ・トリュフォーの「思春期」
ハリウッド風の、ストーリー重視の映画より、斬新なショットを積み重ねた映画のほうが好きである。 このトリュフォー「思春期」もそのひとつ。 1976年の映画である。 ストーリーは思い出せないし、あってもないようなものだったに違いない。 ただ、フランスの学校のあるクラスの子どもたちを中心にした「日常」の集積。 「思春期」といっても小学校の後半くらいだと思う。 ...続きを見る

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2005/03/03 06:29
「ジェーン・バーキンの名は知らなかった」について
今日はよい土曜日だった。 ...続きを見る

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2005/02/12 21:11
『お前のほうが死ねばよかった』(スタンド・バイ・ミー)
二人の息子のうち期待をかけていた上の方が交通事故であえなく死亡する 残された下の息子はどうみても味噌っかす 体は華奢でアメフトの花形選手など夢のまた夢 つるんでいる友達は子どもっぽい悪ばかり 小さな盗み、家庭の問題、学校の成績 どれひとつとっても腹立たしい材料ばかり ...続きを見る

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2004/10/15 17:44

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